2006年04月29日

表参道ヒルズ 配慮のなせる業

表参道ヒルズ1.jpg

2月11日オープンして、もうすぐ3ヶ月を過ぎようとする表参道ヒルズ。
このゴールデンウィーク中は、オープン当初並みの混雑が予想されると思われるその一足先に、訪れてきました。オープン時に訪れることができませんでしたが、少々間をおいて行ったことによって、よりじっくり見てみることができたように思います。
すでにあらゆるメディアでも取り上げられてきておりますから、細かな情報的な部分より、今回は訪れての感想を中心に書きたいと思います。


表参道ヒルズには、表的な顔としての商業施設面と、従来の面としての人が住まう住居であるという面を兼ねています。この兼ねている両面を考え合わせた時にこそ、この建築の、配慮に満ちた良さが最も見えてくるように感じました。実によく考え抜かれています。

表参道ヒルズ6.jpgこのように首都圏のさらに表参道というすでにネームバリューもある立地での商業施設としては、まず売れる施設でなければ存続が成り立ちません。もちろん、それぞれ出店しているお店の魅力による力の見せどころでもあるのですが、その魅力を発揮させられる施設でなければなりません。その部分でも、表参道という土地の傾斜をそのまま内部に引き込んだスロープによる回遊性と見渡せる視覚的広がりは、訪れる人を飽きさせずに自然にさりげなく誘導する要素も秘めています。そして入店したお客でもある人々を、そこに留まらせるものにもなっています。片サイドにかためたエスカレーターへの距離感も長すぎず、短すぎず。わたしが訪れた時、ご年配のお年寄りの姿もかなり見受けられましたが、あまり疲れを感じることなく、見て廻ることができるようになっているのではないかと感じました。
また視覚的なギャラリー性の高さ。メイン施設内部が、開放的な明るさを持った見渡せるギャラリーのようで、階段を利用したイベント活用にも適しています。

住宅としての居住部分は、入って見せていただいたわけではありませんが、おそらく住まう中での視界は、表参道の木々の緑や四季の移り変わりといった、これまでの生活の中で目に触れてきたもので、このヒルズとしての出現による変化ではないような気がします。
そして、施設上部に載せる形となっている免震構造は、商業施設部分とは完全に縁を切り離し、耐震面もそうですが、かなり万全の遮音構造ともなっているであろうと見えました。商業空間の上で、それとは切り離し、暮らしも守られていると感じられるものでした。

表参道ヒルズ2.jpgそして、建築としておそらくとても配慮されたであろうことに、小学校が施設すぐ裏にあるということがありました。このことへの配慮も、非常にさりげなくですが綿密です。小学校側の出入り口は、居住しておられる方々だけのものとなっています。施設サインが視認性効果高く掲げられてはいますが、その手前は1店舗だけのための降り口階段となっています。どんなテナントかと見てみると、ネイルサロンで、かりにここに人が滞留してもあまり問題がおきにくいものを選んでいると言えます。この側の施設1・2階はジュエリーショップであり、この前に人が滞留することもあまりないように思えます。
また、ヒルズと1つ通りを挟んですぐ近くに交番もあり、睨みをきかせている部分もあるかもしれません。
あと、ちょうどヒルズの中間地点に小学校の校舎と隣接する部分がありますが、その部分も囲い過ぎて暗くなることなく、それでいて喧騒からは遮断されるよう、通り抜け通路と自転車を駐輪するだけのスペースが配置されています。

表参道へ面した外観として、同潤会青山アパートであった、あのグリーンベルトでもあったものと違ってしまったという意見も聞かれましたが、おそらく今後の100年を考えた時に、表参道を活性化させ、長く親しまれていくためには、商業施設面での簡単には"古く"なってしまった感を持たれないための配慮も必要であったろうと思います。路面ファサード全体をガラス構造にし、ケヤキ並木の影が映りこむことでの環境への溶け込みと、そして各お店が常に活き活きと新鮮であり続けられる透明感。メンテナンスの面で清潔感も保たれやすい素材。主張しながら主張しすぎないで、表参道という環境にきれいに溶け込んでしまっているように感じられました。
同潤館を造ることで、なにもかも過去になってしまうのではない部分も、うまく残せたのではないでしょうか。
そして、裏側へ廻ると従来の安藤忠雄氏のものだなぁというコンクリート外観。その裏側もなんだか、表参道沿いの喧騒から、通りを挟んで奥へ続く住宅などの環境を守っているようにも見えました。

デザインを語る場合、そのデザインが好みか好みでないかだけでは語れない部分はたくさんあります。デザインの批判が簡単であるのは、好みの問題だけで語れてしまう部分もあるからです。ですが、裏にある様々なことを読み取れていて、その好みを語れているかどうかで、語った人がどこを見ているかが見える。ここがデザインを語ることの難しさであるとも思います。

わたし個人としては、表参道ヒルズを見て、ますます安藤忠雄氏の建築が好きになりました。
多くの居住者の方々との対話を重ねての、この建築は、本当に配慮に満ちていると感じます。一方通行の想いだけでは、けっしてできないものでもあり、長年の実績と経験の中で培われた知識と知恵そのものが、建築されたものには表われるのです。
都市の中、暮らしの中、あらゆる場面を、この表参道ヒルズは背負いながら、永続する仕掛けを施した建築であるようにわたしには感じられました。
安藤氏とここに携われた人々の想いも、ちょっとだけでも見えたような、うれしい心持ちがした散策でした。

表参道ヒルズ3.jpg 表参道ヒルズ4.jpg 表参道ヒルズ5.jpg 表参道ヒルズ11.jpg 表参道ヒルズ7.jpg 表参道ヒルズ8.jpg 表参道ヒルズ9.jpg 表参道ヒルズ10.jpg 

【住所】東京都渋谷区神宮前4-12-10
【TEL】03-3497-0310(総合インフォメーション)
【営業時間】
ショッピング・サービス:AM11:00〜PM9:00  
レストラン:AM11:00〜AM0:00
カフェ:AM11:00〜PM11:00
<※一部、営業時間が異なる店舗あり。>

【開店】2006.02.11 <新築>
【設計】安藤忠雄建築研究所・森ビル設計JV
【施工】大林組・関電工・高砂熱学工業・三建設備工業

【関連HP】http://www.omotesandohills.com/


posted by Rin at 14:47| Comment(14) | TrackBack(6) | 大型商業施設 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
管理人様

TBありがとうございます。ものすごくいい視点で感想を書かれていますね。商業的なコメントが多い中で、率直な感想が丁寧に書かれていてわかりやすいです。わたしの感想も管理人様と同意見です。

とくに、人を疲れさせないように表の傾斜と同じスロープにしたのはいいですね。また、建物をケヤキの高さに抑えたものすごくいいです。天井からの自然光もいいです。安藤さんに直接お伺いした時にも同じ事をおっしゃっていました。

学校側から見ると表とは全く違う表参道ヒルズが見えるんですよ。小学生には、ただのマンションのように感じるようになっています。すごいです。

表参道ヒルズと神宮前小学校は仲良しですよ。同じ敷地のお隣さんですから。

大正12年4月15日に神宮前小学校は出来たのですが、残念なことに5ヵ月後の関東大震災で焼失してしまったんです。そこで、同潤会アパート計画が出てきて3年後にアパートが完成したんです。この時まだ、小学校は再生できていなくて、アパートで授業をさせてもらっていたそうです。

また、表参道駅もつい最近の昭和53年まで「神宮前駅」だったんですよ。

80年の歴史の中で久しぶりの大きな変化です。いいことですね。

それでは。また、ぜひ当ブログにお立ち寄り下さい。

表参道ヒルズ専門・地元住民による完全攻略ブログ管理人より
http://blog.goo.ne.jp/bvcinc
Posted by 表参道ヒルズ専門・地元住民による完全攻略ブログ管理人 at 2006年04月29日 22:46
表参道ヒルズ専門・
地元住民による完全攻略ブログ管理人様

こちらこそ、大変ご丁寧なご返信コメントあり
がとうございます。
地元住民の方に同じご意見と言っていただけて、
安堵致しました。表参道ヒルズの場合、特に、
その地にお住まいの方々がどう感じておられる
かが、とても重要となる要素が多いように感じ
ておりました。
地元の方々に愛される施設であってこそ、永く
存在意味を見出せるものであると思います。

小学校側から見た景色は、本当に大切な部分
ですね。仲良しの関係であることが、1日
訪れただけではありますが、少し感じられる
部分ございました。
長い歴史の中の積み重ねられた人々の想い、
いただきましたコメントでも、その歴史を
感じることができます。

この新しい変化が新しい時代の中で、そこに
住まう人々と共に新しい歴史を刻み、たくさん
の暮らしの中の幸せに結びつきますことを、
心よりお祈りしております。
Posted by Rin at 2006年04月29日 23:34
ブログを読んで、デザインを語る場合のところはとても共感しました!!
確かにただ好きか嫌いかを言うことは簡単だと思いますし、多くの人はそういう考えでデザインを見ている気がします。裏にある様々なことを読み取れてデザインに対して考えているかはまだまだのような(笑)
Posted by onora123 at 2006年04月30日 09:46
onora123様

こんにちは(^^)
あらゆるデザインについて、きちんと語ること
って、本当に難しいなと思います。
特に、批判して語ることって、とても簡単に
できてしまうだけに、実は難しいなぁと。
例えば、建築に詳しい人がプロダクトを語ると
プロダクトデザイナーから見たらわかっていな
いと感じるだろう部分があったり、その全く
逆もあります。
いずれにしても、どこまできちんとしたものを
書けるかと、ものごとを読み取れる力って、
比例してしまいますし。
一般的な使用者・利用者の方々が、ここ好きだ
な、嫌いだなと語っている分にはかまわなく
ても、これがものを伝える立場や教える立場に
あるプロの人がやってしまうと、かなり問題な
気はしていたりです。

わたしもよくよく考えながら(そして楽しさを
伝えるために楽しみながら)書かねばと思って
いたりではありますが、まだまだです・・・。
客観的にわかっていないと思われてしまうもの
書いてると、自分が恥かいちゃうだけではある
んですけど(^^;
Posted by Rin at 2006年04月30日 17:30
表参道ヒルズ・・
本当に私も感動しました。
トラックバックの記事はどうしてもソフト面のショップのお話がメインになってますが。

私も安藤さん大好きです。
表参道ヒルズを見てますます好きになられたという気持ち解ります。ほんとうに素敵な街並みになっていましたよね。周辺に住む人も誇らしく思える建築であり施設ではないでしょうか・・
Posted by momo at 2006年04月30日 20:00
momo様

momoさんも、そう感じられたということ、
わたしも同じような気持ちで訪れて帰ってきた
ということが、なんだかとてもうれしいです。
(^^)

けっこう批判的な声もあったので、訪れる前は
どうなのだろうと思いながらだったのですが、
トータルしたあの建築の良さと批判の内容を
比較してみても、わたしの見た感想としては
良さの方がはるかに上回っており、実際、あれ
だけの配慮を取り入れながらのものを成し遂げ
られる人が、どれだけいるだろうかというよう
に思えました。

見に行ってきて本当によかったなと、元気に
なれた訪問でした。
Posted by Rin at 2006年04月30日 20:24
こんばんは、TBもありがとうございました。Rinさんらしい、多方面からの丁寧な感想に感服しています。
ケヤキも芽吹き始め、私が訪れた2月(しかも雨)の頃からは、だいぶ装いも違い、いい季節になってきたのではないでしょうか?
私は職業柄、『まちなみづくり』という偏った視点でモノを観てしまう傾向にあります。一方でそういう専門家として、そういう視点で語るという、割り切りをしている自分を認めているのも事実です。
逆にこうやって、他の専門の方がいろんな視点で語られた記事を読む事で、こういう見方もあるのかと、大変勉強になります。

30年後、50年後の表参道ヒルズを、是非とも見てみたいものですね(それまで生きられるかな?)。
Posted by shotam at 2006年04月30日 21:41
shotam様

こんばんは。
shotamさんが訪問なさった時は雨だったのが、
残念でしたね。今はほんと、ゆっくり見て
まわるのには寒くもなく暑くもなく、緑も
きれいでいい季節ですよ〜。(^^)
(と言いながらも、わたしも、テナントを
じっくり見て廻るほどの余裕はなかったの
ですが。(表参道近辺の他の施設も見たかった
ので。))

shotamさんがお書きになっておられた部分の
気になる点(例えば、傾斜による各テナント
内部もしくは入口での段差など)は気になった
ところもありましたが、トータルして考えて
みた時には、表参道の傾斜を内部に引き込む
ことによってできた“表参道”らしさは、
この施設の楽しさに繋がっていて、これを
まったくの平らな通路で巡らせても、shotamさん
が感じておられたような狭さ(敷地が元々アパート
のための細長いものですし)の方がまさってしまい
回遊するのにもかえって飽きてしまう、疲れを感じ
てしまうものになっていたのじゃないかなぁと・・・
そんなことも思ったりです。

わたしも様々な方々のご意見を参考にしながら、
それによって掘り下げて考えてもみれたりで、
勉強になっております。

30年、50年後、見たいですね〜。(^^)
Posted by Rin at 2006年04月30日 23:14
こんにちは!TBありがとうございます。東京に遊びに来てたんですね!
表参道ヒルズは住居部分のエントランス部はとても好きです。ぱっと見て、住居用のエントランスではなく、まるでショップの通用口のように見えるので、居住者もジロジロ見られることはなさそうですね!まぁ、実際よく見ると、エントランスはたいへん気品に満ちたファザードをしてるので、居住者は誇らしく感じているのではないでしょうか。

ただ、一階は表参道に面したオープンカフェとかあって、もっと空間や動線が複雑であっても良かったかなと思います(あんまり通路が広くないからそれだと警備が大変かな。)。表参道側のガラスもFIXじゃなく、可動ならば、もっと豊かな空間・ファザードが作れたような気がします。なんか建築にショップが「収まってる」カンジがあまり好きじゃないのです。ショップが建築に負けちゃダメだと思います。
Posted by じー太 at 2006年04月30日 23:47
じー太様

こんばんは(^^)
少し久しぶりの、楽しい東京訪問でしたよ〜。

なるほど。
ただ、この表参道ヒルズの場合、居住空間と
しての考えられるべきウェートは高いもの
ですし、元々の幅の狭い敷地から考えると、
じー太さんのおっしゃっている部分は、
なかなか現実的ではない部分もあるかもしれ
ませんね。環境として、長い期間の間にテナ
ントが入れ替わっても雑多な感じにならず清潔
であり続ける必要や、騒音、警備・防犯面、
消防面なども絡んでくるかもしれませんね。
(小学校もあることですし。)
ショップを活かしながら(ガラスのファサード
は、ショップをおおいに活かせるものですし)、
それでいて、背景にある様々な暮らしを守らね
ばならない。ショップが前面に出すぎることが
好まれない場所ではあると思いますよ〜。
(建築していく中、ここで好きであると感じる
ことが、最も重要視されるべきは、ショップ
オーナーでもデザイナーでも訪れる人でもなく、
居住者の方々であったことでしょうし。)
Posted by Rin at 2006年05月01日 00:07
トラックバック、さらにご丁寧なコメントありがとうございました。

表参道ヒルズに対するRinさんの率直な感想を興味深く拝読させていただきました。全体としてみたときに、表参道から建築としての存在を上手く消してしまったように感じます。

神宮の森へ続いてゆく表参道へのリスペクトがあるからこそ実現できた妙技ではないでしょうか。
Posted by Kstyle at 2006年05月02日 00:07
Kstyle様

コメントご返信ありがとうございます。
Kstyleさんのブログ、大変勉強になる内容多く、興味
深く拝見しております。

そうですね。表参道への安藤忠雄氏の想いも、とても
強いものあったことだろうと感じます。
あの環境をどう建築によって守るかを考え、最大限に
力を発揮されておられるように思いました。

都市の活性化としては、あの場を住宅だけにしてし
まうことはもったいない、かといって商業施設と
してショップが目立ち過ぎて歓楽的要素が強くなり
すぎれば、長い年月の間に今までお住まいだった方々、
近隣住民の方々にとって、住み辛いものになってしま
います。けれど売れない施設では存続できない。
そして、おっしゃられているように、神宮への参道
でもあります。

このそれぞれの要素を、建築家として、環境を守れる
美しい環境を創り上げられたのだと思います。
安藤建築らしくないという意見も聞かれたのですが、
その内容を読んでみても、かなり表面的に建築を
捉えており、安藤建築らしさとは果たして何なのか
と逆に考えてみました。
常にそれぞれの環境や条件において、建築のあり方を
追求してこられているのが、安藤建築のすばらしさ
なのではないかと、この表参道ヒルズを訪れて、
改めて思いました。
Posted by Rin at 2006年05月02日 12:14
これを偶然見つけてから拝見してきました。
小生も多少デザインに関係ある仕事をしているので、その道のサイトを見て回ります。住人の身内のような立場から勝手なこと書く人も多いと嘆くことありましたが、こちらの着眼点がうれしかった。
小生のような立場やものづくりに関係した人の気持ちに立って、いつも一生懸命でおられるのが伝わっていました。
色々あるとこれだけのこと書き続けるのは大変でしょうが、遠巻きに心配しながら見ている人もいると思います。
小生もその一人です。
Posted by 表参道ヒルズ住人関係者 at 2006年10月18日 15:35
表参道ヒルズ住人関係者様

コメントありがとうございます。

ヒルズの良さは、単純なデザインの好き嫌い
を超えたところにあると思っております。
住民の方々にとって、未来ある生活環境で
あることが、何よりも大切なことだと感じて
おります。


このブログへの表参道ヒルズ住人関係者様の
お気持ちに、感謝致します。
Posted by Rin at 2006年10月21日 13:33
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

■表参道ヒルズ、森ビルリリース、メディアシップ「表参道ヒルズ」に新たな顔ぶれ
Excerpt: 表参道ヒルズ、「新ショップ4店オープン、全97店舗に」2月11日(土・祝)にオープンした「表参道ヒルズ」では、『ANN DEMEULEMEESTER(アンドゥムルメステール)』(4月13日(木)オープ..
Weblog: 表参道ヒルズ専門・地元住民による完全攻略ブログ 全テナント掲載
Tracked: 2006-04-29 22:52

オモサンヒルズ
Excerpt: 人、多すぎです。 また今度、人が少なそうな日に行ってみます。 僕が気になったのの...
Weblog: coasterdesign.net
Tracked: 2006-04-29 23:54

東京出張 その2 表参道ヒルズ
Excerpt:   念願かなって行ってきました表参道ヒルズ!! 6日(木)の夜はすいていたのですが・・・ 改めて8日(土)に行くとすごい行列が・・・ なんとか入れ・・目的のショコラテ..
Weblog: モモ太郎日記
Tracked: 2006-04-30 19:55

表参道ヒルズで失われたもの
Excerpt: こんばんは。 今日は、表参道ヒルズの デザインについて、自分なりに 感じたことを書いてみます。 この建物は、「本館」のスロープが 目玉であり、実際店舗はそのスロープ沿いに 「内」に閉じ..
Weblog: くだらないことに愛を込めて・・・blog
Tracked: 2006-04-30 23:28

東京の旅3日目
Excerpt: 東京の旅、3日目。昨日見た表参道ヒルズへもう一度行くことに。あと青山周辺で建築を見たり、家具を見たりと・・・ 同潤会青山アパートメント→表参道ヒルズへ ..
Weblog: りんくうLINES gufo
Tracked: 2006-07-15 20:39

東京の旅3日目
Excerpt: 東京の旅、3日目。昨日見た表参道ヒルズへもう一度行くことに。あと青山周辺で建築を見たり、家具を見たりと・・・ 同潤会青山アパートメント→表参道ヒルズへ ..
Weblog: ひろっの日記
Tracked: 2006-07-15 20:41
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。